カラミざかりネタ

カラミざかり2ネタバレ やっと飯田とセックス出来たのに複雑な高成

カラミざかり2-top
オナネタにするほど飯田里帆が大好きな高成。

でも昨日、貴史の部屋で初体験をした相手は智乃で、里帆の初めてのエッチは貴史という最悪の結果。

落ち込んだまま学校へ行くと、

「ベッドに血がついてたんだけど、どっちだと思う?」

ハイテンションの貴史に声をかけられてしまうのでした。

あまりの興奮に声を大きくしたまましゃべる貴史の後ろには智乃と里帆。

学校では地味キャラで過ごしてる智乃は”意外と遊んでるんだ”と噂になりたくなくて、貴史の暴走を止めるのでした。

騒がしい貴史と智乃がいる一方、昨日のことを思い出して飯田を見つめてる高成。

セックスしてるところを見られた里帆は恥ずかしくなってしまって、高成の視線をそらしてしまうのでした。

授業が始まっても里帆のハダカを思い出してぼーっとしてしまう高成。

プールの授業になって水着姿を見るとリアルに里帆を想像してしまうのです。

 

さっきまで一緒に授業を受けていたのにどこにもいない貴史と智乃。

「あいつもしかして・・・」

高成の予感は見事に的中。

昨日の初エッチの余韻が残り我慢できず、学校だというのに

「スク水ってエロいな」

2人はサボってトイレに隠れ、セックスしていたのでした。

 

プールの授業が終わるまでトイレでセ〇クスしていた貴史たち。高成のところにやって来て

「さっき新山と話したんだけど、今日もみんなで集まらないか?」

昨日と同じことをしようと誘ってきたのです。

 

あまり嬉しくないような素振りをしながら言葉少なく返事をするも、

「飯田も来るんだよな・・・」

今度こそは里帆とセックスできると期待してしまうのでした。

 

学校が終わって貴史の家に向かう4人。

貴史がドラッグストアでコンドームを購入してお店を出てきた時、

「楽しそうなことするの?」

「俺たちも混ぜてくれよ」

クラスメートに出くわしてしまうのでした。

 

「何もしないって」

「母ちゃんに頼まれただけだから」

なんとか言い訳をしてごまかすことに成功し、足早に家へと向かうのでした。

カラミざかり2-1

 

「相手はどうしよっか?」

学校で智乃とセ〇クスしたこともあって、里帆とセックスしたい貴史。

(里帆としたいって言わないとまた・・・)

と思ってるのに、なにも言えないのです。

 

そんな時に

「吉野は私としよ?」

助け船を出してくれたのは智乃。

昨日フェラしてる時に高成が里帆をずっと見てたことで、高成は里帆が好きと気付いていたのでした。

 

面白くない顔をしたまま智乃を連れてベッドへ行く貴史。速攻で服を脱がせておっぱいを舐めていくのです。

一方で残された高成と里帆。

(飯田とセックスできる)

と思って手をつなごうとするも、避けられてしまうのでした。

(貴史とはできても俺はだめなのか・・・)

落ち込んでしまうも、2度と失敗はしたくない高成。

里帆を抱きしめ、キスをするのでした。

 

貴史のちんぽを舐めながら高成がキスしてるのを見ていた智乃。

(よかったね山岸)

と思ってるとき、

「俺、王様やってみたい!」

「飯田ちょっとこっち来て」

貴史が2人同時にチ〇ポを舐められたいと言い出したのです。

 

嫌がる智乃に対して「1回だけだから」と言ってどうしても舐めさせようとする貴史。

「しょうがないな・・・」

智乃が舐めるのを見た里帆も舐めはじめてしまうのです。

 

友達2人に同時にチ〇ポを舐められて興奮してしまう貴史は

「そこそこっやべーっ」

「あ、飯田はタマ舐めて」

と調子に乗るも、里帆をまた奪われてしまった高成は面白くないのです。

何もいえずに里帆のパンツを見ていた高成。

我慢することなんて出来ずに、ゴムを装着して里帆のパンツを脱がしてしまうのです。

(これが飯田のまんこか・・・)

ほんの少しだけマ〇コを見たあと、チ〇ポを入れようとする高成。

でも、押し込んでも押し込んでもチ〇ポは1ミリも入っていかないのです。

 

痛がる里帆を見て

「高成、待てって!」

「まだ濡れてないんじゃないのか?」

里帆のマ〇コをさわってみた貴史。

そのまま高成の目の前でマ〇コを広げてクンニしてしまうのです。

せっかくセックスできると思ったのにシックスナインしてるとこを見せられてしまう高成。

怒りと同時に早く挿入したい気持ちはどんどん強くなっていくのです。

 

それからしばらく里帆のマ〇コと里帆が貴史のチ〇ポを舐めてるのを見せられた後、

「準備オッケー」

とろとろになったマ〇コを見せられてしまうのです。

 

急いでベッドに行きチ〇ポを入れようとする高成。

でも、さっきと同じくチ〇ポは入っていかないのです。

 

「も、もうちょっと下・・・」

高成が必死になってる姿を見てアドバイスしてあげる里帆。

それでもチ〇ポをなかなか入れることが出来ず、チ〇ポを握ってマ〇コの入り口に押し当ててくれるのでした。

 

「おーはげしい」

貴史が驚いてしまうほど高速で腰を振りはじめた高成。

(これが飯田のまんこ)

(締め付けてきてきもちいい・・・)

今まで思ってきた想いをぶつけるようにピストンしていくのでした。

 

その日から貴史の部屋、学校・・・でセックスを繰り返していく4人。

コンドームは使い切ってしまい、ナマでセックスするようになってしまったのです。

そして夏休み。

予備校に通う高成を残し、セックスを繰り返す3人。

(高成にも見せてあげよう)

と思ったのか、貴史はハメ撮り写真を何枚も送ってしまうのです。

親にもキツく言われて勉強を頑張って高成。

毎日送られてくるハメ撮り写真に我慢できなくなり、貴史の家に行って里帆とセックスするのだった。

カラミざかり2-2

夏休みのある日。

4人は久しぶりに集合して夏祭りへ。

そこで貴史は野球部の先輩に見つかってしまい、明日から野球部の部活に参加することに。

「毎日セ〇クスするだずだったのに・・・」

という予定が狂ってしまい、神社の奥へ行ってヤリ溜めすることにしたのです。

人がいないことを確認すると速攻で智乃に手マンをすると、そのままチ〇ポを入れていくのでした。

そのまま出したとき、

「おー吉野じゃん」

野球部のOBで地元のヤンキーに見つかってしまったのです。

「お前らヤってたんか?」

「セフレなら俺にも貸してくれよ」

そう言って強引に智乃と里帆は連れてかれてしまうのでした。

 

「やめてください!」

言った瞬間に殴られてしまった高成。

そして、ビビって動けない貴史。

 

「やめてください!」

と言っても、智乃はチ〇ポを入れられ、里帆はキツマンのおかげで未遂で終わったのでした。

カラミざかり2-3

その事件があってから気まずくなった4人。

高成は予備校、貴史は部活、智乃と里帆は2人きりで行動するようになっていくのです。

そんな時、街をブラブラしてるとクラスメートの野村に出会った智乃と里帆。

「暇ならこれから付き合ってくれない?」

彼氏と彼氏の友達と一緒に肝試しに行って欲しいと頼まれてしまうのです。

 

最初は断った智乃。

でも、車でやって来た男の顔を見て

「行こっかな」

さっきまでの意見は変わり、車に乗り込んでしまうのです。

 

車が停まったのは、いかにも出そうな雰囲気の森の中。

お化けが怖くて彼氏に抱きついてる野村さんと、残された3人。

「じゃあ俺たちも行こうか」

男はさりげなく智乃の太ももを撫で、お尻も撫でるのです。

(もしかして・・・)

と思いつつも、顔がタイプなこともある智乃は嫌な顔をしないのでした。

そんな反応を見てブラの中に手を入れて乳首をさわるも、抵抗しない智乃。

帰りの車の中では藤野に手マンされても受け入れてしまうのでした。

その日は藤野の家に泊まることにした智乃と里帆。

3Pセックスを繰り返していくのだった・・・

カラミざかり2-4

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